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S u s - F J主催「CSR活動勉強会」 最終回参加受付中(残席わずかです)!


サステナビリティ日本フォーラムではGRIガイドラインG3だけでなくISO14063、
環境省の新ガイドライン、さらにはISO26000ワーキングドラフトなども使いCSR
レポーティングで欠かせない6つの分野(社会・人権・労働・製品責任・環境・
経済)をテーマに包括的かつ本質的な勉強会を行います。
また、GRIガイドラインの和訳暫定版だけでなくGRI日本フォーラム特別チームが
作成した『グローバル指導原則例集』も資料として提供します。CSR活動推進、
報告書作成に大いに役立つものと自負しています。

第5回は「新ガイドラインとG3の関係およびISO14063」として、環境省新ガイド
ラインも使用しながら、環境の側面からCSR活動の本質を探っていきます。

===(勉強会詳細)===

■日 時:15:30−19:00(15:00受付開始)

     9月12日(水) 第5回「新ガイドラインとG3の関係および
               ISO14063」(環境)
          
■場 所:あいおい損害保険(株)新宿ビル 3F会議室内
     地図はコチラ
     http://www.sustainability-fj.org/seminar/2007/20070801_02.php

■定 員:50名(会員優先)

■参加費:法人会員様2名/個人会員様1名まで無料/一般10,000円(1回につき)

■資 料:GRIガイドライン、ISO14063、環境省新ガイドライン、
     『グローバル指導原則例集』、GRI補足文書バイオダイバーシティ、
     ISO26000ワーキングドラフトなどを使用

■第4回 プログラム(当日は多少異なる場合がございます)

「新ガイドラインとG3の関係およびISO14063」

15:00〜  開場・受付開始
15:30   開演の挨拶
15:30〜15:45 G3における該当箇所の説明
15:45〜16:30 ご講演1 サステナビリティ日本フォーラム 
               アドバイザー 鎗野達男氏
16:30〜17:15 ご講演2 ニッセイ基礎研究所 川村雅彦氏
17:15〜17:25 休憩
17:25〜17:45 グループディスカッション
17:45〜19:00 コメント・質疑応答
19:00     終了

【講師プロフィール】

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鎗野 達男(やりの たつお)氏
 
 サステナビリティ日本フォーラム アドバイザー(元帝人海SR活動推進者)

1971年大阪大学大学院応用化学専攻修士課程修了、同年帝人株式会社入社。
合成繊維事業、医薬事業、在宅医療事業における生産技術開発、生産管理、研究
開発企画業務を経て、2001年より帝人グループ全体の環境、安全・防災、
健康、PL・品質保証活動を統括し、2007年役員定年退職。
同年、NPO「サステナビリティ日本フォーラム」事務局アドバイザーに就任。 

CSR関連職務経験としては、企業倫理、リスクマネジメント活動に参画し、特に
有志による社内CSR経営研究会を立ち上げ、2005年、帝人グループのCSR新体制
スタートに寄与した。また、5年間環境・社会〜CSR報告書の編集長を務め、
報告内容の刷新を図った。

趣味は、自然観察、登山などのアウトドアで、森林インストラクターとして
子供自然体験教室にも参加している。
退職後は、八ヶ岳山麓に居住し、田舎暮らしを楽しみながら、都会から移住した
方達とのコミュニティー活動に貢献できればと考えている。


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川村 雅彦(かわむら まさひこ)氏

(株)ニッセイ基礎研究所 保険研究部門 上席主任研究員

1976年、九州大学大学院工学研究科修士課程修了(土木系の海岸工学専攻)。
同年、三井海洋開発(株)入社、海底石油関連事業のプロジェクト・マネジメ
ントに従事。1988年、(株)ニッセイ基礎研究所(都市開発部)に入社。社会
研究部門を経て、現在、保険研究部門に所属。都市問題、環境問題、環境経
営、環境格付・サステナビリティ格付、社会的責任投資(SRI)、企業の社会的
責任(CSR)、内部統制などを中心に調査研究に従事、現在に至る。

「環境コミュニケーション大賞(環境省)」の審査WG委員、「日本環境経営大賞
表彰委員会(三重県)」のアドバイザー、「(財)ニッセイ緑の財団」の評議員、
「(財)林政総合調査研究所」の評議員など

主な著書「21世紀のくにづくりを考える」(共著)、「地球環境50の仮説」(共著)、
「環境経営入門」(共著)、「環境格付時代に生き残る(月刊 地球環境2001年度連載)」、
「土壌汚染対策技術」(共著)、「環境経営入門」(共著)、
「サステナブル経済のビジョンと戦略」(共著)、「金融CSR総覧」(共著)、
「SRIと新しい企業・金融」(共著)など

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●お申込み●
1.氏名(ふりがな):2.団体名:3.E-mail address:4.TEL:
5.参加枠:(Sus-FJ(旧GRIーFJ)会員・一般)6.参加人数:__名
7.内容に関する質問

以上をご記入の上、サステナビリティ日本フォーラム事務局までお申し込み下さい。
E-mail【info@sustainability-fj.org】またはFAXにて(03)5423-6921
(定員に達し次第、締め切らせて頂きます。)

◎本件ご連絡先
サステナビリティ日本フォーラム事務局 
河野 E-mail: info@sustainability-fj.orginfo@sustainability-fj.org
TEL:03-5423-0295 FAX:03-5423-6921
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