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サステナビリティ日本フォーラムシンポジウム開催のお知らせ
テーマ 〜未来に向けた企業価値の転換〜
【開催主旨】
事業環境の変化が激しい中、経営戦略にも長期的な視点を取り入れる必要性が求められています。海外では、シェルやBPが長期でエネルギービジョンを掲げ、日本企業においても、リコー、東芝、イナックス、エプソンなど2050年の超長期ビジョンを発信し、未来に向けた企業の社会責任をコミットする動きが活発になっています。
このシンポジウムでは、国内企業事例として2050年という超長期ビジョンを策定されたセイコーエプソン様からお話しを、海外企業のサステナビリティ戦略やCSRのベストプラクティスについてはイノベスト様よりご紹介いただきます。
また、サステナビリティ日本フォーラムの研究会「2050年プロジェクト(2050年までにCO2排出量を全世界で半減させるために〜の研究会)」の研究会の成果をもとに、「企業の経営戦略としての超長期ビジョンの重要性」および「バックキャスティングの考え方」をご紹介します。
- 日時:2008年10月24日(金) 開場:12時30分 開始:13時30分〜17時
- 会場:あいおい損保 新宿ホール
- 主催:サステナビリティ日本フォーラム
- 後援:特定非営利活動法人社会的責任投資フォーラム、あいおい損害保険株式会社、サステナビリティ・コミュニケーション・ネットワーク(NSC)、環境監査研究会、グローバルコンパクトジャパン、「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)
- 広報協力:朝日新聞社
- 講演者/パネリスト
平島安人氏:セイコーエプソン 地球環境推進部 課長
相馬宏充氏:Innovest Strategic Value Advisors Director Tokyo
中尾洋三氏:味の素株式会社 広報・CSR部 専任部長
粟野美佳子氏:WWFジャパン 法人グループ長
伊藤佳代:サステナビリティ日本フォーラム
桑原 清:サステナビリティ日本フォーラム
- 定員:250名〜300名(定員になり次第締め切ります)
- 参加費:
会員 無料(お申し込み必要)
企業会員 2名まで無料(お申し込み必要)
後援団体の会員様1企業1名まで無料(お申し込み時にお知らせください)
学生 無料(定員50名まで先着順、お申し込み必要)
一般 3000円
【プログラム内容】
<13時30分 開会>
はじめに 司会 サステナビリティ日本フォーラム事務局長 薗田綾子
〜ビデオメッセージ〜
サステナビリティ日本フォーラム会長 木内孝
<13時35分〜14時5分>
第一部 『2050年からのバックキャスティングの必要性』
サステナビリティ日本フォーラム 2050年研究会メンバー 伊藤佳代(株式会社クレアン)
サステナビリティ日本フォーラム 2050年研究会メンバー 桑原清
<14時5分〜14時30分>
第二部 『2050年ビジョンの事例紹介』
セイコーエプソン 地球環境推進部 課長 平島安人氏
<14時30分〜14時55分>
第三部 『海外企業のサステナビリティ戦略』
イノベスト Director Tokyo 相馬宏充氏
〜休憩(20分)〜
<15時15分〜16時55分>
第四部 パネルディスカッション 『未来に向けた企業価値の転換』
活動紹介1 15時15分〜15時25分
味の素株式会社 広報・CSR部 専任部長 中尾洋三氏
活動紹介2 15時25分〜15時35分
WWFジャパン 法人グループ長 粟野美佳子氏
●パネリスト
イノベスト Director Tokyo 相馬宏充氏
味の素(株) 広報・CSR部 専任部長 中尾洋三氏
セイコーエプソン(株) 地球環境推進部 課長 平島安人氏
WWFジャパン 法人グループ長 粟野美佳子氏
●コーディネーター
大和総研 経営戦略研究所 河口真理子
<17時 閉会>
◎お申込み◎
1.氏名(ふりがな):
2.団体名:
3.E-mail address:
4.TEL:
5.参加枠:(Sus-FJ会員・一般・学生)
6.参加人数:__名
以上をご記入の上、サステナビリティ日本フォーラム事務局までお申し込み下さい。
E-mail【info@sustainability-fj.org】
(定員に達し次第、締め切らせて頂きます。お早めにお申し込み下さい)
◎本件ご連絡先
サステナビリティ日本フォーラム事務局
溝上純子
E-mail: info@sustainability-fj.org
TEL:03-5423-0295 FAX:03-5423-6921
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