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「サステナビリティ日本フォーラム」では、以下のような内容のメールマガジンを配信しております。

サステナビリティ日本フォーラム(Sus-FJ)からご登録いただいている 皆様にお送りするメールマガジン1月14日号です。●読者数:1291名

━サステナビリティの半歩先を行く━━Sus-FJメールマガジン Vol.123━

「2014年はCSRの世界で地滑り的変化が起こる年になりそうです」という
後藤代表理事の言葉ではじまった年初の役員懇談会。G4や欧州の動きを
にらんで長期的視点を意識した未来志向の報告について、ゲストスピー
カーの話を交えながら共有し、新たなスタートを切りました。

2014年は、新しくロングタームで考えるベースとなる2020年~
2050年の超長期データを検討する研究会をスタートさせる予定です。

「経営トップに経営戦略として、ESGの要素をどう織り込むのかを認
識させること」の重要性や「世の中とのコミュニケーションを通じて
自主的に改善を進めていく」などの役員の熱意あるご意見にも応えて
いきたいと思います。今年のSus-FJにもどうぞご注目ください。

S┃ u┃ s┃ -┃ F┃ J┃  N┃e┃ w┃ s┃
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★メールマガジンのスタイルを変更しました!

Sus-FJのメルマガは、主に持続可能な社会の構築へ向けた大きな牽引力
として活躍する企業の皆様にお読みいただいています。忙しい皆様の要望
を受け2014年からSus-FJ情報とお役立ちニュースを短く、
また月1回→週1回配信とし、タイムリーにお伝えします!

★役員懇談会開催 代表理事後藤が寄稿した巻頭言を共有

回を重ねるごとに盛り上がりを増す、役員懇談会(参加者:16名)。
会の冒頭で代表理事の後藤が触れた「CSVs(Creating Shared Values)」
についてもこちらからご覧いただけます↓ http://www.sustainability-fj.org/susfjwp/wp-content/uploads/2014/01/SMFkandogen.pdf
環境経営学会学会誌(全文)は1冊 1,300円で購入可。
お問い合わせは smf@smf.gr.jp まで。

★いまさら聞けない部長向けCSR講座 1月22日、2月19日、3月19日開催

過去・現在・未来の時間軸でCSRの考え方を共有。報告書ガイドラインや
EU法制化などに見る長期的視点の傾向と改めてCSRとはについて紐解きます。
http://www.sustainability-fj.org/susfjwp/wp-content/uploads/2014/01/2d7e1960c38ec544970d78605ab9ca67.pdf

★好評継続中!CSR担当者のためのCSR基礎講座 1月15日、2月10日開催

http://www.sustainability-fj.org/seminar/140115/

★研究会参加者募集(予告)

ロングタームで考えるベースとなる2020年~2050年の超長期データを
検討する研究会を発足します。詳細は後日お知らせします。

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◆◇◆  気になるニュース 2件 ◆◇◆
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1. エコサークル中国へ 帝人・オンワード・富士ゼロックスの協働事例  http://www.alterna.co.jp/12135

2. 緩和策から適応策へ
IPCC 第2作業部会報告書 第38回総会(横浜)で3月承認予定
http://www.mizuho-ir.co.jp/publication/column/2013/0212.html

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◆◇◆  関連イベント・セミナー 3件 ◆◇◆
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1. 環境省・環境人材育成コンソーシアム 経営層向け環境経営力研修
http://www.eco-lead.jp/archives/news_eco/executive2013/
「地球の破綻」(日本規格協会)著者 安井至氏、原田幸明氏登壇

2. GC-JN ラーニングフォーラムin 関西 1月28日
「CSRレポート最新動向:GRIガイドラインG4および統合レポート」
の題目で代表理事後藤敏彦が登壇します。
http://ungcjn.org/activities/topics/detail.php?id=115

3. 環境省 第17回環境コミュニケーション大賞 表彰式3月開催
3月17日(月)午後、都内にて開催予定。ぜひご予定ください。
↓昨年、第16回環境コミュニケーション大賞の結果一覧・講評
(ページ中の第1次予備選考基準もご参考ください)
http://www.gef.or.jp/eco-com/16th_ecom_result.htm

事┃務┃局┃便┃り┃
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今回の役員懇談会では印象に残る数多くのご意見をいただき、1週間経った
今もその熱が冷めそうにありません。
「女性活用→家庭における男性活用拡大の必要性」という河口評議員の
言葉も深く、記憶に刻まれました。

さて、私事になりますが、先日、新聞デビューを果たしました。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news/20140107-OYT8T01517.htm
記事の内容とは別にコレクティブハウスでは、3大家事(食事・掃除・ 緑の活動)
を男性もこなしています。子供がいる男性は育児も当たり前 のようにしています。
ダイバーシティ推進には、家庭での男性の活躍が 欠かせません。今後はコレクティブ
ハウスのような仕組みもダイバーシティマネジメントを後押しするのに役立ちそうです。

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編集担当:Sus-FJ事務局 阪野朋子 <http://www.sustainability-fj.org/>
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E-mail:info@sustainability-fj.org
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