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☆★サステナビリティ日本フォーラムからご登録いただいている皆様に
お送りするメールマガジン8月号です★☆
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● サステナビリティ日本フォーラム(Sus-FJ)メールマガジン 60号 ●
【2010年 8月号】 ☆メルマガ読者数:1261名
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<<< Contents >>>
◆ 1. Sus-FJ News
1. サステナビリティ日本フォーラム2010年度 第4回勉強会
『ISO26000を読む会(4)消費者課題とエンゲージメント』開催
2. 2020年プロジェクト「GPI研究会」2020年までに世界を変える会
第1回『GDPからGPIへ 〜幸せな社会とは?〜』開催
3. CSR基礎講座開催のお知らせ 《9月度受講生募集!!》
4. サステナビリティ日本フォーラム2010年度シンポジウム開催日程決定!
◆ 2. 関連セミナー・イベント -------今回は 4件ご案内します--------
◆ 3. 事務局より
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◆ 1 サステナビリティ日本フォーラム News
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1. サステナビリティ日本フォーラム2010年度 第4回勉強会(最終回)
『ISO26000を読む会(4)消費者課題とエンゲージメント』開催
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今年、サステナビリティ日本フォーラムはISO26000(社会的責任に関する手引)
に焦点をあてた勉強会を5月から9月にかけて開催しております。最終回の
第4回は、企業(組織)に関する課題のうち消費者課題について取り上げます。
消費者課題は、ともすれば組織のマイナス側面が取りざたされがちですが、
消費者が安心安全と感じることができるような情報提供などでWin-Winの関係を
実現することも可能です。また、海外展開において組織はどのような消費者課題
に配慮が必要かを皆様とともに勉強してまいります。講師には、ISO/SR国内対応
委員会委員長、内閣府消費者委員会委員長を務める一橋大学松本恒雄教授と
(株)セブン&アイ・ホールディングス 常務執行役員
総務部 法務部シニアオフィサー・CSR統括委員会委員長の稲岡稔氏をお迎え
します。皆様、奮ってご参加ください。
■日時:2010年9月27日(月)15時30分〜18時30分(15:00受付開始)
■場所:あいおい損害保険株式会社 新宿ビル3階会議室
東京都渋谷区代々木3丁目25-3 JR線 新宿駅 南口徒歩13分
【協力】会場提供:あいおい損害保険株式会社
■プログラム:
15:30 開会
15:35 講演1「消費者課題における社会的責任(仮)」
一橋大学法科大学院長 松本恒雄教授
(内閣府消費者委員会委員長、ISO/SR国内対応委員会委員長)
16:20 講演2「海外展開における消費者対応(仮)」
株式会社セブン&アイ・ホールディングス 常務執行役員
総務部 法務部シニアオフィサー・CSR統括委員会委員長 稲岡稔氏
16:50 休憩(10分)
17:00 グループ・ディスカッション(35分)
17:35 質疑応答(50分)
18:30 閉会
※内容は予告なく変更になる場合もありますので予めご了承下さい。
■定員:45名(会員優先)
■参加費:Sus-FJ法人会員2名、個人会員1名迄無料/一般3,000円
【詳細・お申込みはこちらまで】↓
http://www.sustainability-fj.org/seminar/2010/20100806_1.php
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2. 2020年プロジェクト「GPI研究会」2020年までに世界を変える会
第1回『GDPからGPIへ 〜幸せな社会とは?〜』開催
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当フォーラムでは2004年より持続可能な社会実現に向けて、2020年プロジェクト
として市民の意識を変え、視野を拡げるための勉強会を継続的に実施してまい
りました。2020年プロジェクトでは持続可能な社会をより具体的に定義し、
実現性を高めるには国内総生産(GDP)に拠る世界の評価軸を変える必要性を
感じています。ブータンの国民総幸福(Gross National Happiness=GNH)が
脚光を浴びる中、GDPの代替指標の1つである真の進歩指標
(Genuine Progress Indicator=GPI)に注目します。3回シリーズの第1回は、
GPI研究に携わってこられた滋賀大学中野教授と同志社大学和田教授を関西
からお招きし、GPI研究を通じてわかってきたことやGPIの世界的動向について
お話を伺います。GDPで評価される社会に限界が見られるのは、GDPが便宜上、
見かけの経済規模を示す指標に過ぎないからではと考えます。GPIを通じて
持続可能な社会の実現を目指し、今までの価値を見直す会を開催します。
■日時:第1回 9月17日(金)16:30〜19:00(16:00受付開始)
■場所:環境パートナーシップオフィス(EPO)内 エポ会議室
東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F
※表参道駅B2出口より徒歩5分、渋谷駅東口から徒歩10分
http://www.geoc.jp/intro/access.html#epo
■プログラム:
16:30 開会
16:35 「GDPから新しい価値観へ(仮)」 会長 木内孝
16:45 講演1「価値観の転換を促す新たな指標とは(仮)」
滋賀大学 中野桂教授
17:15 講演2「価値観の転換を促す新たな指標とは」
同志社大学 和田喜彦教授
17:45 休憩(10分)
17:55 グループ・ディスカッション(20分)
18:15 質疑応答(40分)
19:00 終了
※内容は予告なく変更になる場合もありますので予めご了承下さい。
■定員:50名(会員優先)
■参加費:Sus-FJ法人会員2名、個人会員1名迄無料/一般3,000円/学生1,000円
【詳細・お申込みはこちらまで】↓
http://www.sustainability-fj.org/seminar/2010/20100806_2.php
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3. CSR担当者のためのCSR基礎講座(企業におけるCSRへの対応)のご案内
【9月度受講生募集!!】
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サステナビリティ日本フォーラムでは、CSR担当になられたばかりの担当者の方
を対象にCSR基礎講座を開催しています。企業のCSR担当者として押さえておき
たい基本事項からCSRの本質まで、帝人株式会社にて実際に企画推進やレポート
の制作にも携わってこられた鎗野達男氏を講師に迎え、少人数制で懇切丁寧に
解説いたします。本で勉強したもののCSRって結局何かよく分からない、知識
として入っていても実際にどう推進したらいいのか分からない、活きた情報が
欲しいけれど忙しい先輩に聞くのも・・・そんな初心者の方にぴったりの企画です。
しかも少人数制なので、細かい質疑応答や他の企業の担当者との情報交換も
していただける貴重な機会です。
◎定員は4〜6名と少人数形式となっております。お早めにお申し込み下さい。
■講師:アドバイザー鎗野達男氏/元帝人(株)CSR活動推進者
■対象:会員企業、及び非会員企業
■場所:東京 (株)クレアン 会議室
■日時:第6回 9月10日(金)14:00〜17:30 (休憩10分、質疑応答30分)
※毎回同一内容での開催です。
■人数:4〜6人(会員優先、応募6人の場合には非会員枠は2人)
■費用:Sus-FJ会員企業・・・無料
Sus-FJ非会員企業・・・1万円/人
※当日受付にてお支払い下さい
【詳細・お申込みはこちらまで】↓
http://www.sustainability-fj.org/seminar/2010/20100115.php
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4. サステナビリティ日本フォーラム2010年度 シンポジウム開催日程決定!
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今年度のシンポジウムの日程が確定致しました。昨年11月に開催した外務省
OECD室との意見交換会ご報告の際にもお伝えしましたが、今年、2010年はOECD
多国籍企業行動指針の節目の年です。OECDガイドラインの改訂作業が6月から
始まりましたが、そのドラフト案が秋頃発表される予定です。
今回のシンポジウムでは外務省の協力のもと、人権とサプライチェーン
マネジメントをテーマに開催することが決まりましたのでお知らせ致します。
■日時:2010年11月19日(金)14時00分〜18時00分(予定)
■場所:あいおい損害保険株式会社 新宿ビル地下ホール
東京都渋谷区代々木3丁目25-3 JR線 新宿駅 南口徒歩13分
■講演:「OECD多国籍企業行動指針の改定について(仮)」
外務省経済局経済協力開発機構室長 清水享氏 他
お申込みや詳細は決定次第、HP・メルマガにて改めてご案内します。
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◆ 2 関連セミナー・イベント
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1. 19周年記念シンポジウム「これまでとこれからの環境・CSR経営」
▼主催:環境監査研究会(EARG)
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■日時:2010年8月28日(土) 開場12時半 13:30〜16:45
■場所:中央大学駿河台記念館(御茶ノ水)
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/accessS.html
■参加費:2000円 (ただし、環境監査研究会会員は無料、懇親会会費は別途)
※Sus-FJ会員の皆様は参加費無料にてご招待いたします
■基調講演:「MSSとこれからの環境・CSR経営(仮題)」〈13:40〜14:40〉
吉田敬史氏 グリーンフューチャーズ代表
■パネル・ディスカッション「これまでとこれからの環境・CSR経営」
パネリスト 〈15:00〜16:40〉
田井久惠氏 帝人株式会社 理事 CSR企画室長
薗田綾子 サステナビリティ日本フォーラム事務局長
川村雅彦氏(株)ニッセイ基礎研究所上席主任研究員(環境監査研究会会員)
稲永 弘氏(株)トーマツ審査評価機構代表取締役社長(環境監査研究会理事)
コメンテーター:基調講演者
コーディネーター:後藤敏彦 環境監査研究会代表幹事
■閉会 16:45 (17時〜有志にて懇親会)
http://www.earg-japan.org/index.html
■お申込及びお問い合わせ:
参加ご希望の方は下記をご記入の上、できればEメールで、またはFaxにて
お申込ください。
環境監査研究会 E-mail: contact@earg-japan.org FAX:047-342-6828
お名前・所属先名(連絡先が所属先の方のみ)、連絡先住所(〒 )、
E-mail、TEL、FAX、参加内容( )シンポジウムのみ・
( )懇親会(有料)あれば参加希望、
( )環境監査研究会会員・( )非会員
◎Sus-FJ会員の皆様でご参加ご希望の方は、info@sustainability-fj.org
へ8月24日(火)までにお申込みの際の記入事項をご連絡ください。
Sus-FJ事務局にてとりまとめてご招待いたします◎
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2. 第2回バンガード研究会「2010 グローバルCSRシンポジウム」
▼主催:バンガード研究会、(株)Inter-Business Network、
(有)コーポレートシチズンシップ、明治大学都市ガバナンス研究所
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■日時:9月13日(月)午後2時(開場:午後1時半、終了予定:午後5時半)
■場所:明治大学アカデミーコモン
■参加費:事前申込・払込制 初回の方8千円、第1回バンガード研究会に
ご参加頂いた方7千円
※参加費はバンガード研究会の運営費として研究活動やシンポジウム運営
などの活動に充当させていただきます
■フォーカスアジェンダ:
1.最近のGRI重点活動、金融危機後の欧州CSR活動動向、及び企業による
「CSRサステナビリティ報告書」優先課題(金融セクターに対するニーズ含む)
2.2010年GRI”G3.1”改訂プロセスと優先改訂項目課題(新規業種/地域/
ステークホルダ−・サプルメントを含む)
3.GRI/G3実践に関する具体的ベンチマーキング事例解説(マテリアリティ
選択手法・アシュアランス選択肢・GRIアプリケーションレベル・GRI指標の
使い方・標準開示の実践的使い方&事例)
4.グローバルCSR規格及びイニシアティブ(ISO規格含む)、CSRコンベンション
・宣言等との補完的関係性について
■プログラム:
14:00 本研究会のご案内(雨宮寛)(5分)
14:05 開会に際し(深田静夫)(10分)
14:15 株式会社損害保険理事(ISOエキスパート) 関正雄氏(20分)
「ISO最終ドラフトFDIS」に関するブリーフィング:2つの重点項目-国際行動規範
“組織影響力の範囲”&“「予防的措置」に関する議論と最終コンセンサス
14:35 GRIレオンティエン・プラッグ女史 (逐次通訳)(90分)
16:05 休憩および質問票整理(15分)
16:05ご参加頂いた皆様との質疑応答(85分)
まとめ:「世界標準化するESG/CSRの流れに対する適切な日本企業の対応とは」
<回答者>(敬称略)
レオンティエン・プラッグ女史 GRI
関正雄氏 損害保険ジャパン理事
深田静夫(モデレーター&コメンテーター)
17:25 閉会の挨拶(深田静夫)
17:30 閉会
■定員:50名
■お申込:
誠に恐縮ですが、ご参加頂く場合には下記内容をご記載の上、9月6日(月)までに
Eメールにてご連絡お願い申し上げます。Eメール:info@corporatecitizenship.jp
(下記内容をEメールにてお知らせください)
ご芳名、貴社名(部署およびお役職名)、ご連絡先(電話番号、Eメール)、
第1回バンガード研究会参加の有無、第2回バンガード研究会に関する事前のご質問
■参加費お振込先:
・三菱東京UFJ銀行 横浜西口(374)支店 普通 6730475
・三井住友銀行 横浜駅前(547)支店 普通8732363
・みずほ銀行 横浜東口(361)支店 普通2044294
のどちらかにお振込願います。お振込手数料は参加者にてご負担願います。
口座名(いずれも)有限会社コーポレートシチズンシップ
■お問合せ:
深田 Eメール:ricky-fukada-ibn@jupiter.ocn.ne.jp
雨宮 Eメール:info@corporatecitizenship.jp
Tel:050-2200-5144
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3. 『いま、なぜ、企業が世界の課題に関わるのか』
〜CSRに求められるMDGsの理解とは〜
▼主催:スタンド・アップ テイク・アクションCSR研究会(SUTA-CSR)
▼後援:「動く→動かす」
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企業における途上国支援が、環境分野に代わるCSRの新たなトレンドとして注目
されています。同時に、ベース・オブ・ピラミッド(BoP)ビジネスへの注目にも
表れているように、事業機会としての途上国との連携も重要性を増しています。
こうした中、目標達成期限である2015年まであと5年と迫った「ミレニアム開発
目標」(MDGs)は、途上国支援における国際的な焦点となり、MDGsへのコミット
メントが企業のレピュテーションにも大きな影響を与えるようになりつつあり
ます。そこで本セミナーでは、CSRにとっての重要なテーマであるMDGsを解説す
るとともに、CSRコンサルタント、NGO代表、企業のCSR担当者それぞれの立場
から、MDGをどのように位置づけ、活用できるのかを実践例とともに示します。
■日時:8月19日(木) 15:30〜18:00
■場所:環境パートナーシップオフィス(EPO)会議室(表参道)
■概要:
【第1部】ディスカッション 15:30〜17:00
[スピーカー]
薗田綾子氏 (株式会社クレアン代表取締役)
赤堀久美子氏 (株式会社リコーCSR室戦略グループ スペシャリスト)
米良彰子氏 (特定非営利活動法人オックスファム・ジャパン 事務局長)
【第2部】ワークショップ 17:00〜18:00
スピーカーも交え、実践のためのアイデア交換。
*CSRレポートがあれば、数部お持ち下さい。
*セミナー終了後18:30より付近の飲食店で懇親会を行ないます。
■対象:企業のCSR活動ご担当者(または今後CSR活動を検討されている企業の
ご担当者)※会場スペースの関係上、対象の方以外のご参加が頂けない場合が
ございますので、あらかじめご了承下さい。
■参加費:1500円
■お申込:本文にお名前、ご勤務先、ご連絡先、メールアドレスをご明記の上、
suta.csr2015@gmail.com(担当:井上・林)までお申し込み下さい。
なお定員になり次第締め切ります。
■お問合わせ:スタンド・アップ テイク・アクションCSR研究会 (SUTA-CSR)
E-mail:suta.csr2015@gmail.com (担当:井上・林)
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4. 朝日地球環境フォーラム2010 『水と緑と太陽と』
▼主催:朝日新聞社、テレビ朝日
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■日程:2010年9月13日(月)、14日(火)
■場所:ホテルオークラ(東京都港区虎ノ門2-10-4 代表電話:03-3582-0111)
■参加費:無料(事前登録が必要です)
■お申込:https://www3.convention.co.jp/asahi2010/jp/
※事前にご登録いただいた上で抽選でのご参加となります。
9月14日(火)第三会場での15:35〜の会は「環境経営の新しい姿」です。この
会に当フォーラム会長木内孝が登壇致しますので皆様ぜひ、ご参加下さいませ。
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◆ 3 事務局便り 【夏期休業のお知らせ】
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誠に勝手ながら8月12、13、16日と事務局は夏期休暇のため休業致します。
メールのお返事は17日以降となり、ご迷惑をおかけ致しますが何卒宜しく
お願い致します。
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《サステナビリティ日本フォーラム メルマガ情報》
サステナビリティ日本フォーラムでは、ご登録されている皆様に毎月メール
マガジンをお送りさせていただいております。GRIに関連したタイムリーな
ニュースを含めて、サステナビリティ日本フォーラムの活動をご紹介して
おります。情報やご意見、ご質問などがありましたら、お気軽に事務局まで
ご連絡下さい。また、このメールマガジンが不要な方、メールアドレスの変更
の場合はお手数ですが、info@sustainability-fj.orgまでお知らせください。
只今、サステナビリティ日本フォーラムでは、活動をサポートしてくださる
会員を募集しています。http://www.sustainability-fj.org/nyukai/index.php
編集発行担当:サステナビリティ日本フォーラム事務局 阪野朋子
〒108-0071 東京都港区白金台3-19-6 白金台ビル5階
TEL:03-5423-0295 FAX:03-5423-6921
E-mail: info@sustainability-fj.org
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